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アイカワホームの6つの安心 安心ポイント3 万全の検査体制

アイカワホームでは、お客様の大切な住まいに安心してご入居いただくため
万全の検査体制を構築しています。

国土交通大臣指定の第三者機関によるチェック

高い資産価値と確かな「安心」と「安全」を得るため、国土交通大臣指定の第三者機関による検査を実施します。せっかく手に入れた夢のマイホームも、品質に乏しい欠陥があったり生活に支障をきたす重大な問題があっては大変です。
こうしたトラブルを未然に防ぐため、工事途中の現場を確かめるのか検査です。アイカワホームでは自社による検査に加えて、お客様と同じ視点に立って、施工される住宅が「建築基準法」や「住宅金融公庫共通仕様書」などをクリアしているかを検査機関による公平かつ厳しい目でチェックしています。

地盤保証 全邸地盤保証・建物保険付

すべての土地について建築前に建物形状に合わせた地盤調査を行ないます。しっかりとした地盤を確認し、耐震性の高い建物を建築します。すべての土地に10年間の地盤保証を致します。地盤についてもご安心下さい。

地盤品質証明書 品質保証書

住宅瑕疵担保責任保険

国土交通大臣により指定を受けた保険法人の定める設計施工基準に適合した住宅につけられる10年間の長期保証です。
保険法人による基礎配筋検査、上部躯体検査、外装下地検査を行ない、その検査に合格した建物に万が一住宅の品質確保の促進等に関する法律に定める瑕疵(かし)が判明した場合、その補修を確実に履行します。(アイカワホームでは第三者機関検査を実施しはじめてからこれまで上記の瑕疵の発見はゼロ件です。)

JIO届出事業者証

検査の流れ

地盤調査

住まい作りの基本は、まず家が建つ土地そのものがどんな状況にあるのかを正確に知ることから始まります。丈夫な地盤に丈夫な建物を建てることで地震にも強く、家がより長持ちします。

基礎配筋検査

建築中の検査の最初の重大ポイントとなる基礎の配筋(鉄筋)の検査です。配筋工事は、基礎の底盤(ベース)部分と立ち上がり部分の2つにわけることができます。鉄筋の径、配筋の形状、配筋の配置、配筋の継手、かぶり厚などをチェックします。コンクリートを打設すると見えなくなってしまう重要な部分を重点的にチェックしています。

躯体検査

建物の構造に関する検査です。
基礎工事を終えると大工さんによる木工事が始まります。土台から順に設置されていきますが、土台、柱、梁、構造面材、耐力壁の位置、などやそれらを接合する金物や釘打ち間隔など、この工程でも検査(チェック)すべき項目は多岐にわたります。基礎の配筋検査と並んで重要な位置づけです。

外装下地検査

雨漏りを防ぐための防水に関する検査です。外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地工事が適切に行なわれているかをチェックします。防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているか、窓などの開口部の防水処置などを検査します。

完成

完成前にも内部、外部の仕上げの検査を行ないます。検査以外にも工事監督は常に現場の見回りをし、大工、職人との打ち合わせを密にして、品質向上に努めております。

その他の安心について

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