アイカワホームの建物は主にツーバイフォー工法で建てています。
ツーバイフォー工法は木造建築の一種で北米で生まれたそうです。
断面がおよそ2インチかける4インチの大きさの長方形の木材を主に使って構造を作るために「ツーバイフォー」と言われています。
合理的で地震に強い工法で、阪神大震災の時にも全壊の家はゼロ。
明治初期に建てられた有名な札幌の時計台もツーバイフォー工法でつくられています。
社団法人日本ツーバイフォー建築協会ホームページ
http://www.2×4assoc.or.jp/quality/earthquake/index_earthquake.html