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	<title>土地探し・家づくり　お役立ち情報【アイカワホーム】</title>
	<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou</link>
	<description>知多市・東海市・半田市・武豊町の不動産・土地・建物・住宅の情報満載！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 28 Jul 2010 05:03:00 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>家をつくる職人さん④建具屋</title>
		<description>建物の中のドアやふすま、障子などを「建具」と呼びます。

　　



　

建具屋さんは建具を取り付けることを専門にしている職人さんです。



　

　

↑建具屋さんが使う道具の写真です

　

建物に合わせて、色々な大きさやデザインのドアをぴったり取り付けます。

　

最近では色々なデザインの製品も出ていますし、好きなデザインをオーダーでつくることもできます。　

　 



　



　

また、時間が経って建てつけのわるくなった建具の調整や、障子やふすまの張替えをしてくれるのも建具屋さんの仕事です。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/structure/297.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>家をつくる職人さん③大工</title>
		<description>いよいよ大工さんの登場です。大工さんは木材で柱や梁を組み立てて、家の骨組みをつくります。

また、現場監督と共に家づくりのリーダーの役割をします。

　

大工さんの仕事は大きく「建方」と「造作」に分かれます。

　

建方とは、土台、柱、梁などの建物の骨組みづくりのことです。

　

↑基礎の上の土台、床根太を組んでいるところ。

土台は柱が乗り、家全体の加重がかかるので、アンカーボルトでしっかりと基礎と連結します。

 



↑ツーバイフォー工法はこんなに柱や木材をたくさん使います。壁（面）で支える工法なので、丈夫で地震に強い工法です。

 

建物の骨組みが完成すると、上棟（建前）といって、お祝いの式（上棟式）をします。お酒で乾杯をしたり、建物の屋根裏にお札を上げます。

　

建て方が終わると「造作」が始まります。

壁の石膏ボードを張ったり、ドアの枠をつくったり、カウンターや棚、階段などをつくる作業です。大工の仕事は丁寧な仕事が求められます。

　







 

腕の良い大工さんを集めて、良い仕事をしてもらうのが工務店の責任です。

　

アイカワホームの大工さんは長く続けていただいている腕の良いプロフェッショナルばかり。自信とプライドを持って家づくりをしています。

　 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/structure/283.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>消費税アップ？マイホーム取得への影響は？</title>
		<description>菅首相が、消費税１０％を検討していると発表しました。

　

マイホーム取得を考えている方にとって、消費税アップは大きな負担となります。

　

例えば、２０００万円に対して５％アップすると、

　

なんと、１００万円の消費税アップとなります！！大きいですね。

　

以前、０％　→　３％、３％　→　５％　と消費税がアップした際には、いわゆる「駆け込み需要」という現象がおこりました。

　

発表があってから３月までにマイホームを買っておこうという方が、消費税が低いうちに急いで契約をしようと店にたくさんみえて、契約数が普段の３～５倍になったほどです。

　

そうなってくると、土地の価格も上がってくるし、大工さんや職人さんも手が足りなくて工期が遅れたり、工事費や材料費が上がったりと色々な影響がでてきます。

　

また、いい土地は先に売れてしまいますし、じっくりと土地を選ぶ余裕もなくなるかもしれません。

　

まだ、少し先のことではありますが、時間はあっという間に過ぎてしまいます。マイホームをお考えの方は早めの動きだしをオススメします。

　 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/tax/277.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>家をつくる職人さん②水道工事職人</title>
		<description>水道のプロフェッショナルの水道工事職人さんです。

　



（写真は雨水の配水管を埋めているところです。）

　

住宅の配管は大きく３つに分かれます。

　

給水・・・きれいな水を道路から引き込んで、キッチン、お風呂、トイレなどで使えるようにする給水設備

　

排水・・・トイレやお風呂などからの使った水を下水道、もしくは浄化槽へ流す排水設備

　

雨水・・・屋根の上や敷地内に降った雨水を樋（とい）で集めて、敷地外の排水溝などへ流す設備

　

水道工事業者さんは、それぞれの用途に合わせて、敷地の地面の下、住宅の床下などに水道管を設置します。



（写真は浄化槽を設置しているところです。）

　

水道工事は、道路内にある水道や下水道の本管といった公共の施設とつながっていますので、特にしっかりとした工事が求められます。

　

また、万が一水道のトラブルがあった時にかけつけて修理をする仕事もあります。

　

普段、なにげなく水を使っていますが、便利に清潔な水が使えるのも、このような職人さんがしっかりとした施工をしてくれているからなんですよ。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/structure/265.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>家をつくる職人さん①基礎工事職人</title>
		<description>家が一軒建つまでにはたくさんの職人さんが工事に関わります。

ここでは職人さん別にどんな仕事をしているのかをご紹介します。

　

まずは基礎をつくる職人さんです。

建物の全ての重さを支える基礎をつくる大切な仕事です。

　　

まずは、基礎をつくる地盤を硬く締め固めします。

　　

目にはみえないところですが、しっかりとした地盤をつくっておくことが、基礎にとってとても大切です。



　

 

基礎をつくる位置を正確に測り、鉄筋を組みます。



　

鉄筋と鉄筋の間隔は広すぎたり狭すぎたりしないように、正確に組んでいきます。

　

鉄筋の下が白っぽく見えているものは防湿シートです。土から湿気が上がって、コンクリートや鉄筋が劣化しないようにしています。

　

　

何回かに分けて型枠を設置し、コンクリートを流し込みます。

　



↑上の写真はコンクリートが鉄筋の間に隙間なくいきわたるようにバイブレーターをかけているところです。

　



丈夫な基礎が完成しました！！

　

基礎の工事は冬は寒く、夏は炎天下のもとでの重労働なので、非常にきつい仕事です。

　

職人さん、いつもありがとうございます。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/structure/257.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>珪藻土の塗り壁</title>
		<description>室内の壁に珪藻土の塗り壁を採用される方が増えています。

　

　

　

珪藻土はプランクトンの化石が土になったものです。表面には目に見えない無数の小さな穴が空いていて湿度の変化に応じて、湿気を吸ったり、吐いたりして、湿度を快適にコントロールしてくれます。

　

また、左官職人さんが手作業で塗った塗り壁には、なんとも言えない優しい味があり、温かみのある印象となります。

　



　　

最近ではＤＩＹで、ご自分で壁を塗る方もいるそうです。また、珪藻土を配合した壁紙もあって、比較的安い金額で使えます。

　　

ひと味違った、手作りの塗り壁。リビングや一部の壁に使ってみると、温かい印象になって、癒されますよ。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/structure/167.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>過去最大！！今年の税制優遇のまとめ</title>
		<description>平成２２年は政府の政策により、住宅取得への優遇がたくさんあります。

　

①贈与税非課税枠の拡大

１，６１０万円までの贈与が非課税（基礎控除１１０万円を含む）

　

②住宅エコポイント制度

３０万ポイント発行

　

③過去最大の住宅ローン控除

最大５００万円（年内入居）

　

④フラット３５Ｓの金利引下げ

当初１０年間金利１．０％引き下げ

　

政府の政策はうまく使って、得して家を建てましょう。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/tax/246.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>贈与税が有利になります</title>
		<description>２０１０年度の税制改正で、親や祖父母からお金をもらった時の税金の非課税枠が広がります（住宅を買う時にもらうお金に限定されます）。

　

もらうお金は１５００万円までは無税になりました。

その他住宅ローン控除も最大の控除額が続いています。

　

景気対策として家を建てる人が有利になるような政策になっています。マイホーム取得を考えている人にとってはいいニュースですね！！ </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/tax/242.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>定借のページできました</title>
		<description>定借のご説明ページできました。（こちらから）

　　

今までに定借で建てたお客様の声など、参考情報をたくさん掲載しています。

まだまだ一般には知られていない定借の制度ですが、アイカワホームでは累計５００棟以上のお客様に定借の家を建てていただいています。

　　

お客様の声を読んでいただければ分かりますが、低価格でグレードの高い家に住めることで、お客様の満足度は高いようです。ありがたいことに定借にしてよかったと喜んでいただいています。

　　

定借は土地を購入しないので、借入額を低く抑えることができます。現在は低金利が続いていますが、今後金利が上がった場合にはますますメリットが大きくなることが予想されます。

　　

土地を買うか借りるか。選択肢のひとつとして定借を入れることで、マイホーム計画の幅が広がります。

　

必要なのは「土地の所有権」ではなくて、「家族で幸せに暮らせるマイホーム」です。

　

「土地は買うものだ」という固定観念を捨て去ることで、より良い生活が手に入るかもしれません。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/ground/237.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>エコポイント（住宅版）の詳細が明らかになってきました</title>
		<description>住宅版エコポイントの詳細が分かってきました。

 

今年中にエコポイントの基準による新築の家を建設すると、国から３０万ポイントがもらえるという制度です。

住宅版エコポイントの詳細はこちら

　

ポイントで交換できるものなどのリストなどが決まったようです。（商品券等やエコ商品などに交換できるようです。）

　

色々な物に交換できるようですが、家を建てる方でしたら、商品券に交換してエアコンやテレビなどの必要な電気製品に交換するのはいかがでしょう。（運がよければ電気製品のエコポイントももらえるかも？）

　

ただし、エコポイントは商品券などに替えると、例えば１０万ポイントで９万円分の商品券のように目減りしますのでご注意下さい。

　

また、予算には限りがあるので、今年中ではなくて例えば６月着工分くらいで締め切るという可能性も高いようです。

確実にエコポイントを受けたい方はお早めにどうぞ。 </description>
		<link>http://www.aikawa.co.jp/jyouhou/others/233.html</link>
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